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チューダーはブラックベイ クロノの新バージョンを発表した。

スペックや技術的な詳細は、既存のブラックベイ クロノから変更されていない。つまり、41mmのスティールケースで厚さは14.4mm、ラグからラグまでの長さは49.8mmである。ベゼルはアルミニウム製インサートを備えた固定式で、防水性能は200m。そして“ブルーブティック”には、チューダー独自のT-Fitを搭載したSS製の5連ブレスレットが装着されている。

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ロレックススーパーコピー代引き 優良サイト内部には、過去のブラックベイ クロノでも採用されていたMT 5813ムーブメントが引き続き搭載されている。これはブライトリング B01をベースにした2万8800振動/時(4Hz)の、コラムホイール式垂直クラッチ自動巻きムーブメントだ。また約70時間のパワーリザーブ、6時位置の日付表示、そして45分積算計のクロノグラフも備えている。

ブラックベイ クロノ ブルー ブティックエディションの定価は79万2000円(税込)で、世界各地のチューダーブティックで販売される予定である。

我々の考え
誤解を恐れずに言えば、もし“ブルーのブラックベイ クロノは存在するか?”と聞かれたら、答えを確信するのに5秒もかからなかっただろう。それほどクラシックなカラーであり、チューダーが新作を発表する際に早い段階でよく使用する色だからだ(ヘリテージ クロノ ブルー、ブラックベイ ブルー、ペラゴス FXD MN21など)。それほどまでにチューダーのラインナップでは定番のカラーだが、今回ブラックベイ クロノのブルーバージョンが登場するのは初めてである。そしてとても素晴らしい仕上がりだと僕は思う。ブラックよりも落ち着いていて、ホワイトダイヤルよりも控えめであると感じる。

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 要するに今回の話はこうだ。ブラックベイ クロノは基本的に同じだが、今回はブルーバージョンが登場したということ。色合いはミディアムダークでサンレイ仕上げ、シルバーのインダイヤル、そしていくつかの小さな赤いアクセントが特徴だ。全体として、BBクロノの外観は予想どおりとはいえ素晴らしいもので、スティールとブルーの組み合わせを引き締めるテーパードされた5連ブレスレット(T-Fit付き)が特に気に入っている。

 なお(ジュネーブ・ウォッチ・デイズ開催中の)今週は、これが数日間のうち発表される唯一の新作ではないので、引き続き注目して欲しい。

基本情報
ブランド: チューダー(Tudor)
モデル名: ブラックベイ クロノ “ブルー” ブティックエディション(Black Bay Chrono "Blue" Boutique Edition)
型番: M79360B-0002

直径: 41mm
厚さ: 14.4mm
ラグからラグまで: 49.8mm
ケース素材: 316Lステンレススティール
文字盤: ブルー
夜光: あり、針とインデックス
防水性能: 200m
ストラップ/ブレスレット: “T-fit”クイックアジャストクラスプ機能付きの5連SSブレスレット

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ムーブメント情報
キャリバー: チューダーマニュファクチュールMT5813
機能: 時・分・スモールセコンド、日付表示、クロノグラフ(45分積算計)
直径: 30.4mm
厚さ: 7.23mm
パワーリザーブ: 約70時間
巻き上げ方式: 自動巻き
振動数: 2万8800振動/時
石数: 41
クロノメーター: あり、COSC認定(さらにチューダーが日差-2~+4秒の精度を保証)
追加情報: 非磁性シリコン製ヒゲゼンマイ

シャネルが、J12を現代デザインのキャンバスとして使用したものだ。

プレタポルテ(Ready-to-Wear)、ビューティー、ウォッチ、ジュエリーのブランド認知度において、シャネルは他の追随を許さない。ガブリエル“ココ”が築き上げたデザイン言語やコードは、前述したすべてのカテゴリーにおいて強力である。“ココ”がブランドのために創り出した重要なヴィジュアルの柱である、リトルブラックドレス、キルティングバッグ、ツイードスーツ、ツートンシューズ、カメリア、パール、そしてシャネルのNo.5の香水は、カテゴリーの舵取りを任されたそれぞれのクリエイティブ・ディレクターによって再パッケージ、再利用され、シャネル時計スーパーコピー激安代引き現代のコンテクストに再構成されている。

シャネルの時計は、1987年のジャック・エリュ(そしてプルミエールの発表)から始まった。それ以来、J12はブランドの巨大なセグメントへと変貌を遂げ、シャネルのウォッチメイキングの世界の中心に君臨し続けている。2000年代初頭に比べると目にすることは少なくなったかもしれないが、J12は誕生から24年経っても同じように認知されている。主にセラミックでつくられるこの時計はそれ自体が十分なコードとなっており、シャネルのウォッチメイキング・クリエイション・スタジオ・ディレクターであるアルノー・シャスタン氏は、J12をクラシックなシャネルのキャンバスに見立てて、未来的なひねりを加えた。時代を超越したスタイルによって流行を逃れる、シャネルのブランドとしての能力と、現在に根ざしたいというシャスタンの明確な願望のあいだには、明らかなパラドックスがある。これは故カール・ラガーフェルドが、(当時は)由緒あるファッション・ハウスを現代ファッションの歴史のなかで最も関連性が高く、話題となるブランドのひとつに生まれ変わらせることによって、ファッションに変革をもたらしたのと同じである。

クラシックなブラックとホワイトのJ12は、2019年にシャスタンによって刷新された。それ以来、さまざまな色、形、素材へと進化を遂げている。クラシックの最新リミックスは、新たにリリースされた(世界限定12本)38mmのJ12 X-RAY ピンク エディションである。透き通るようなピンクのオープンワークウォッチで、ベゼルの周りとインデックスにピンクサファイアを配している。ケースはベージュゴールドでできており、イエローゴールドよりも淡いピンクがかった色合いで、ローズやピンクサファイアクリスタルよりも少しピンクが抑えられている。

テクノロジー、デザイン、建築に共通する“現代的な”スタイルとして、透明性は常に未来的なモチーフとして機能してきた。何かの内部構造を見ることで、まるで私たちを未来に連れて行ってくれるかのように。表面的には、レトロフューチャリスティックでカートゥーン的(『宇宙家族ジェットソン』のよう)な世界観の現代的デザインだ。ただ今回に限って言えば、シャネルがウォッチメイキングにおいて常に行ってきたように、素材の最先端を行くための意図的な選択であったと私は考えている。J12は、市販された最初のセラミックウォッチのひとつだったことを忘れてはならない。技術的にはオープンワークの時計を“スケルトン”と呼ぶことができるが、文字盤、ケース、ブレスレットが透明な時計は、“機械製品を見せる”という伝統的なテクニックを超えている。サファイアはバラ色の携帯ケースのようなものとして存在し、時計とサファイアは、まるでピンククリスタルのなかに浮かんでいるように見える。真面目な時計でありながら、それほどシリアスでない態度だ。

私はテクニカラーのサファイアの斬新さに不思議な魅力を感じている。リシャール・ミル、ウブロ、シャネルの時計は、定義の限界を押し広げている。これは時計なのか? それとも精神的にはウェアラブルな現代アートに近いのだろうか? これらのサファイアウォッチは時を経ても価値があるのだろうか? それとも単に伝統的なデザイン疲れによる産物なのだろうか?

シャスタン氏は“技術性は創造のためにある”と主張しているが、シャネルのCal.3.1により、依然として機械的な整合性は保っている。自社製手巻きムーブメントを搭載し、特にタイマーブリッジ、プレート、歯車受けはクリスタルサファイアで製作されている。パワーリザーブは約55時間、防水性は30mだ。

1歩引いて大局的な分析をしてみると、カール・ラガーフェルド亡きあとの世界で、シャネルはどのような立ち位置にいるのだろうかと考えずにはいられない。ブランドには主に3つのカテゴリーがあり、それぞれにクリエイティブ・ディレクターがいる。しかし各部門(衣料品、美容品、時計、宝飾品)は同一のブランディング、共通のアンバサダー、3つのカテゴリーすべてで買い物をしたり投資したりする顧客層を通じて、相互につながっている。これは完全に統合された、ブランドエコシステムなのだ。ブランドのプレタポルテコレクションでは、ヴィルジニー・ヴィアール氏によるイノベーションが少ないように感じるが、シャスタン氏は明らかにリスクを取って、時計製造のオデッセイへと私たちを引き連れている。J12をセラミック製サブマリーナーと呼ぶのは勝手だが、シャネルのトレードマークであるこの時計は、時計デザインにおいて明らかにリスク取るブランドにとって、クラシックなキャンバスであり続けているのだ。

土佐炙茶!!

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『土佐炙茶』誕生です!!

先日の審査会で認証を頂いた高知県産のほうじ茶の新しいブランド
『土佐炙茶』です。霧山の深煎りと浅入煎りで仕上げたお茶を、リーフ・テトラ・平バッグと形も変えて、お客様の使い勝手を考えた商品に仕上げました。

今週末から随時店頭に並びます。

是非一度、香りにこだわった霧山の 『炙茶』をおためしください。

水出し茶の季節になりました!!

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水出し茶が美味しい季節になりました!

玄米茶・番茶・ほうじ茶・煎茶 ☆☆☆ 

どれもティーバッグ入りで簡単便利で経済的な霧山のおススメのシリーズです。

なにより、味と香りに特徴のある商品作りにこだわりました。

今日は、サンシャイン針木さんで矢野が試飲販売をしています(^^)
お近くの方、この機会に是非4っつのお茶の味比べをしにお立ち寄りくださ~~い。

茶そばの試食会☆

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地元日高村でそば打ち体験を指導なさっている方から、
「霧山茶のパウダーを使った茶そばをやってみたい・・・」
とご提案いただき、昨夜みんなで試食会に行ってきました。

トマトを作っている農家仲間も合流しての大試食会となりました。そば打ちを初めて見たメンバーもいて、ビデオや写真も撮らんといかんし、試食後の感想も色々出るし、最後はお酒もどんどん出るし・・・の大賑わいの集まりとなりました。

いくつかの茶種で配合割合を変えての試作でしたが、参加者から
「これ、いけるぞ!」との声があがるいいものができました。

早速5月3・4・5日に行われる、「屋形船仁淀川」さんの一周年記念イベントで、「霧山茶入りそば打ち体験」として初お披露目されるそうです。

芋ケンピと霧山の番茶

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”芋屋金次郎” ご存知ですか?

地元日高村に本社がある渋谷食品さんの芋ケンピのお店です。
高知市御座と松山市にもお店を出されています。
以前からケンピの試食後などに、霧山の番茶をサービスで出して下さっていたのですが
松山店のお客様から、
「販売はしていないのか。どこでこのお茶を買えるのか。」
とのご意見が多く寄せられていたようです。

昨年”芋屋金次郎”の担当の方からお話があり、何度も担当の方やスタッフの方に試飲していただいたりしていたのですが、この度「ケンピに合うお茶」として。オリジナルのパッケージもご用意していただき、芋屋さんの3店舗のみで販売する商品が出来上がりました。

少量ですが買いやすい価格と”ケンピのギフトセットへも入れられるデザインとして仕上がっています。芋屋金次郎のスタッフのみなさんの的確なアドバイスのお蔭です。ありがとうございました。

おかげさまで、お客様の反応も良く予想以上にお買い求めいただいているようで安心しています。
これからも、今回のようないわゆるプライベート的な商品づくりにも挑戦していきたいと考えています。

霧山ピーチグリーンティ

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高知パレスホテルのエズさんで3月から新しいカクテルが出ています!
高知の食材にこだわったメニューとその味にはいつも感動していますが、今回は私たちの緑茶がカクテルになった・・・という事で内心どうかな~??と思いながら行ったのですが、ほのかに優しいピーチの香りと味のカクテルで最後に緑茶が・・・!!
とっても後口のいい仕上がりにちょっとびっくりでした。

その他に、トマトや生姜を使ったエズオリジナルのカクテルも素晴らしい出来でした。これからも色々な食材を使って新しいものに挑戦していくとか・・・期待しています(^^)

香ばしい~~

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 昨年秋から、2年ほど前に商品化した深煎りのほうじ茶より香ばしい香りが際立つ新しい商品ができないか・・・試行錯誤を繰り返していました。

 最近、やっと満足する出来栄えのものが安定して加工できるようになってきたので、何度か試験的に試飲販売をしたところお客様の反応も上々で嬉しくなっちゃいました(^^)
今のところ、リーフとテトラバッグの2パターンを考えています。

 この勢いで今年9月頃を目標に、パッケージなどデザイナーの布さんにお願いして商品として仕上げていく予定です。♪♪♪

時々、経過報告いたします!!

土佐茶カフェ セミナー

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22日に、土佐茶カフェさんにて開催された「お茶セミナー」の講師をやらせていただきました。

高知の茶栽培の現状やお茶の種類など聞いていただいたあと、
”お茶農家のお母ちゃんの土佐茶の楽しみ方”をテーマに高知産の生姜や柚子・ハーブなどを使って、緑茶とのブレンド体験を行いました。

途中スタッフも入り混じってのマイブレンド大会のような雰囲気になり、参加されたみなさんに喜んでいただいたようで本当にうれしかったです。

最後に土佐茶カフェさんの用意してくださった和菓子を前に、それぞれが「私の一押しブレンド」を発表し終わりました。

今回、参加者のみなさんの声をゆっくり聞かせていただく時間もあり、これからの活動のヒントをたくさん頂くことができ、私たちのとっても貴重な時間となりました。

参加者のみなさん、土佐茶カフェのスタッフのみなさん本当にありがとうございました(^^)

ほうじ茶ロール!

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現代企業社さんのお店で日高村にある”屋根の上のガチョウ”さんで、霧山の深煎りほうじ茶を使ったロールケーキが今月のケーキとして販売が始まりました(^^)

「お客様の評判がとってもいいです」とスタッフの方から言っていただき、昨年五月に続いての採用となりました。
本当にうれしい限りです。早速試食させていただきました。
甘すぎずそして優しい焙じの香りがとってもバランスの良い味に仕上がっています。

お近くの現代企業社さんのレストランなどにも配達されているそうですので、ぜひ一度召し上がってみてください。

新茶仕上がりました!!

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お待たせいたしました。
やっと ”新茶” の袋詰めが完了しました<^-^>

みんな大満足の今年の仕上がりになっています。

今日からサンシャインさんの太陽市のコーナーにも並んでいますので、ぜひ旬の味をお楽しみください。

パレスホテルエズさんで昼食!!

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 今日は、高知パレスホテル、レストランエズさんの企画でお茶の淹れ方教室をやらせていただきました。こちらの報告は日を改めて詳しくお伝えしたいと思います。

 という訳で今日のランチは、参加者のみなさんと一緒にお茶を使った特別メニューを頂いてきました。どれもスタッフのみなさんの思いが伝わる素晴らしいものでした。
 
 芳川店長はじめ厨房のみなさん、お疲れ様でした。そしてご馳走様でした!!!

ほうじ茶ロール

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 地元日高村に、「屋根の上のガチョウ」がありますが、そこのケーキ工房で霧山のほうじ茶を使ったロールケーキが販売されています。
現代企業社さんのレストラン各店でも、5月のおススメで販売されています。

ほんのりとした焙じの香りが特徴の上品な仕上がりになっていて私たちも感激しました。ぜひ一度お試しください。

高知新聞に掲載されました!

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今日の高知新聞、5面に、商品が紹介されました!
こちらの「土佐和香茶」は私たち霧山著業組合の土佐茶と、高知県産ショウガがコラボした、お手軽に飲めるドリップティーです。
ご購入は http://luce8.net/ から。
ゆくゆくは当サイトでも購入のご案内をしたいと思っています。

筍!!

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この土・日 高知市のよさこいふるさと市場に
お茶の販売に行ったのですが、初物『筍』を見つけました。

見るからに柔らかそうな小ぶりの筍です。
思わず買ってしまったので、これから皮ごとゆがいて煮つけにします。

他にも新鮮な野菜がたくさん出ていましたよ。
もちろん「霧山茶」も棚の一角に勢ぞろいしています。

これから暖かくなれば蕨やイタドリなども出回る事でしょう。
いよいよ山菜の季節です☆☆

新商品です!

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 以前からおつきあいのある「NPO法人・とさはちきんねっと」のみなさんの発案で、共同企画商品として新しい製品が誕生しました。

『ドリップ式のフレーバーティ 茎茶&生姜』
『生姜の粉末』
『緑茶べにふうきパウダー』
『緑茶さえみどりパウダー』

 生姜は、友人の四万十町で無農薬でお野菜を作っている武市由美さんのものを使わせて頂くことになり、霧山の一番茶の茎とブレンドしました。

 8日には、高知新聞の方にも取材にきていただき、この2年間の試行錯誤がやっと形になった事を実感しました。
これからこの新商品が、どのように成長していくのか、そして一人でも多くのみなさんに知っていただきご利用頂ける商品になるのか、楽しみでもあり製造者としての責任がぐっと増した気分です。
 
 関心のある方は、http://luce8.net/ をご覧下さい。

お買いもの

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 高知大丸、ほっぺたうんにあるボンファムさんに久しぶりに行ってきました。霧山ロールとこの季節だけのイチジクを使ったスイーツも買って帰りました。
 近ければもっと行かれるのですが、今回は包装紙も新しくなっていて、何時寄っても何か新しいお菓子がお目見えしているので楽しみにしています。

霧山茶フェア

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高知パレスホテルさんでは、5月いっぱい”霧山茶フェア”を
企画していただいています。
レストランやガトー・ボン・ファムさんでは”霧山茶”を使った
いろんな新メニューが登場しています。
中でも玄米茶を使ったミニロールケーキはおすすめです。
又ホテル2階のラ・プランセスさんのランチメニューは、四万十鶏とほうじ茶のコラボでやさしい味と軟らかな口当たりがとっても美味でした。

”初摘み新茶”

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お待たせ致しました。

”初摘み新茶”がやっと仕上がりました。

5月2日の「八十八夜」には、何とか間に合いほっとしているところです。
新茶の青葉の香りがさわやかな、この時期だけの仕上げでお楽しみ頂きたいと思います。

(50g入り630円/100g入り1260円の2種類ができています)

新茶!

今年もいよいよ新茶の摘み取りの季節になりました。

今シーズンは3~4月の天候不順の影響が、全国的にお茶の新芽の生長にも大きく影響が出ています。
例年なら県内の産地も摘み取りが始まっている頃ですが、霜の被害が出ているため遅れています。

幸いにも霧山茶園では、霜の被害も少なく例年より3~4日遅れの5月2日の八十八夜には摘み取りが始められそうです。

新茶を楽しみにして下さっているみなさん、
もうしばらくお待ち下さいね!

今年も美味しいお茶ができますように!!

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